梱包資材の指定はありません。スーパーでもらえる段ボールや、届いた通販の箱をそのままお使いいただけます。
基本のコツ
- 品物が箱の中で動かないよう、新聞紙・エアクッションなどで隙間を埋める
- 液晶画面・レンズ・ガラス面は、緩衝材を1枚多めに
- ケーブルやリモコンなどの付属品は、袋にまとめて本体と一緒に
- 買取依頼書は、開けてすぐ見える位置に入れる
電池はご注意ください。膨らんだリチウムイオン電池、液漏れした乾電池は、そのままでは発送できません。取り外せる場合は外し、外せない場合は事前にLINEでご相談ください。
すでに壊れている品の梱包
「壊れているから雑でよい」ということはありません。輸送中にさらに破損すると、部品としての価値も下がってしまいます。特に基板がむき出しの品は、袋に入れてから緩衝材で包んでください。
箱がどうしても用意できない
集荷をご依頼いただく際、宅配業者によっては有料で箱を持参してもらえます。集荷依頼のときにその旨をお伝えください。