原則として、ご提示した金額のとおりお支払いします。金額を見直すのは、申告と実物の状態が明らかに異なる場合だけです。
見直しになりやすい例
- 「動作します」との申告だったが、電源が入らなかった
- 写真に写っていない割れ・水没痕・大きなへこみがあった
- 付属品ありとして査定したものが、実際には欠品していた
- 輸送中に破損した(梱包が不十分だった場合)
見直しになったときの流れ
- 該当箇所の写真と、変更後の金額、その理由をLINEでお送りします
- お客様が「その金額で承諾」または「返送を希望」をお選びになります
- 承諾いただいた場合のみ、お振込に進みます
お客様の同意なく金額を変えたり、勝手に処分したりすることはありません。ご納得いただけない場合はご返送します(この場合の返送料は当社が負担します)。
減額を避けるために
査定の段階で、分かっている不具合をすべてお知らせください。「電源が入らない」「片方だけ」といった情報が最初にあれば、その前提で金額を出しますので、あとから変わることはありません。